LINEモバイルの審査に落ちる原因と対策!

 

LINEモバイルを契約して利用可能になるにはまず審査に通らなければなりません。…といってもクレジットみたいに厳しい審査ではないのでほぼ通過できるのですが、ごくたまーに審査に落ちる場合があります。ですがLINEモバイルの審査に落ちる場合はたいてい単純な申し込み時のミスであることがほとんど。

 

LINEモバイルの審査に落ちるのはどんなミスがあった時なのか。理由をまとめてみたので、もしLINEモバイルの審査に落ちてしまった時はこちらを参考に再度チャレンジしてみてください!必ず審査は通過できますよ!

 

LINEモバイルの審査に落ちる主な原因

 

本人確認書類と入力した住所が違う

 

LINEモバイルの審査に落ちる際に1番多い原因がこの「本人確認書類と入力した住所が違う」というケース。
LINEモバイルの審査を通過させるには本人確認書類の住所を正確に申し込み画面に入力しましょう。マンション名や部屋番号などの情報もしっかり記入しましょうね。本人確認書類にアパート名や部屋番号が入っているのに、申し込み画面に入力がなかった場合は審査に落ちてしまいます。何事も正確に入力するのが大事ですよ!

 

クレジットカードの名義と契約者の名義が違う

 

LINEモバイルの審査に落ちる原因として次に多いのが「クレジットカードの名義と契約者の名義が違う」とうケース。
LINEモバイルの契約者名義のクレジットカードで申し込めば審査に落ちることはありません。
ここの入力で失敗するパターンは、お子様や家族の分を申し込もうとした時に間違ってしまうのが多いようです。
LINEモバイルを子供に持たせたい場合はこちらにも書いてあるのですが、とりあえずはクレジットカードの名義と同じ契約者にして、利用者連携で設定をしましょう。これはお子様以外のご家族の為に契約する場合も同じですよ。

 

本人確認書類の加増に不備がある

 

LINEモバイルは本人確認書類をカメラで撮ってそれを画像としてアップロードします。そのアップロードした画像が暗かったり、ブレていたり、光が反射しているなどが原因で氏名や住所などの情報が確認できない場合は審査に落ちてしまいます。
用意した本人確認書類の画像は必ず事前に問題がないか確認してからアップロードしましょう。再度写真を撮るのが面倒で、ちょっとくらい大丈夫だろうと油断してアップロードすると審査に落ちて、申し込みしなおしでもっと面倒になってしまいます。
明るい場所で、きれいに撮影するようにしましょうね!

 

免許証の裏面をアップロードしていない

 

本人確認書類として「免許証」の画像をアップロードする場合、表面だけしかアップロードをしていない場合は審査に落ちることが多いようです。住所などの変更がなく、裏面の備考欄になにも書いてなかったとしても、住所変更をしていないという証明の為に表面と裏面の2枚をアップロードするようにしましょう。

 

 

 

<<LINEモバイルの申し込みで本人確認として使用できる書類>>

本人確認書類一覧
・運転免許証
・運転経歴証明書
・日本国パスポート+補助書類
・在留カード
・特別永住者証明書
・住民基本台帳カード
・健康保険証+補助書類
・後期高齢者医療被保険者証+補助書類
・届出避難場所証明書
・身体障害者手帳
・療育手帳
・精神障害者保険福祉手帳
・特定疾患医療受給証+補助書類
・特定疾患医療登録者証+補助書類

 

補助書類
・公共料金領収書
・住民票

 

LINEモバイルの審査に落ちてしまった原因が思い当たりましたか??これまでの事に注意して下記からLINEモバイルサイトに行ってLINEモバイルの申し込みに参考に再度チャレンジしてみてくださいね!

 

↓↓LINEモバイル公式サイト↓↓
https://mobile.line.me/